【にゃんこ大戦争】舌切りすずめ・妖怪結社チュンチュンのステータスと評価

舌切りすずめ・妖怪結社チュンチュンのステータスと評価にゃんこ大戦争攻略

ども、昇です。

舌切りすずめは天使と悪魔をふっとばして呪える、超古代勇者ウルトラソウルズガチャで引ける超激レアキャラ。第2形態に進化すると妖怪結社チュンチュンとなります。

このページでは舌切りすずめと妖怪結社チュンチュンのステータスと評価についてまとめているので、育成の順番や編成、キャッツアイを使うかどうかの参考にしてください。

舌切りすずめのステータス

レベル30の時点で体力1万1560、攻撃力5100、DPS1214です。

特性は天使と悪魔をふっとばす(30%)・呪う(30%、2秒)、小波動(レベル2、40%)の3つです。

体力攻撃力DPS射程攻撃タイプ
1万156051001214250範囲
速度攻撃間隔(秒)再生産時間(秒)KB数生産コスト(円)
44.26.93840
モーション(秒)
0.8

小数点第2位で四捨五入しています。

妖怪結社チュンチュンのステータス

レベル30の時点で体力5万7800、攻撃力1万6915、DPS4027です。

第1形態と比べると体力が5倍になり、攻撃力が3.3倍強になっています。また、妨害確率が上がって量産型だったのが大型キャラとなり、烈波無効を獲得しています。

特性は天使と悪魔を必ずふっとばす・必ず呪う(3秒)、小波動(レベル2、40%)、烈波無効の4つです。

体力攻撃力DPS射程攻撃タイプ
5万78001万69154027400範囲
速度攻撃間隔(秒)再生産時間(秒)KB数生産コスト(円)
204.2111.544350
モーション(秒)
2.3

小数点第2位で四捨五入しています。

舌切りすずめ・妖怪結社チュンチュンの評価

天使と悪魔に有用な妨害キャラ

天使と悪魔に対してふっとばしと呪いの2種の妨害を持ち、確率ですが小波動で広範囲に妨害を効かせることができるので有用な妨害キャラだと言えるでしょう。

ただシールドブレイカーは持っていませんし、呪いで敵に烈波を出させないということはできないのが残念。

あと第1形態は小型の量産キャラですが、移動速度が遅くて確率妨害にしては攻撃間隔が長いのが気になります。

第1・第2形態の使い分けはどうするか

基本的には妨害が100%発動して烈波無効も持つ第2形態で使うほうがおすすめです。

ただ前線が安定しない場合や、第2形態でも射程負けする時は第1形態にしてこまめに生産していくほうがいいでしょう。

キャッツアイやプラス値はどうするか

妨害がメインですが火力もそこそこはあるキャラですし、場持ちが上がるメリットがあるのでキャッツアイを使う価値はあります。

反対に言うとステータスはそこそこどまりなので、ダブりはNPにすることをおすすめします。

舌切りすずめ・妖怪結社チュンチュンと相性のいいキャラ

悪魔相手に使っていくなら、悪魔に対して攻撃無効を持つ洗脳されしネコや本能を解放したネコエキゾチックと相性がいいです。

特に第2形態で使っていく時、烈波で壁キャラが溶かされて前線で単独になるのをある程度防げるでしょう。

あとふっとばし持ちのキャラなので、一緒に編成するアタッカーには攻撃間隔の短いものや遠方範囲攻撃するものがいいでしょう。



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