【にゃんこ大戦争】きんたろう・キンレンジャーのステータスと評価

きんたろう・キンレンジャーのステータスと評価にゃんこ大戦争攻略

ども、昇です。

きんたろうは天使の動きを遅くできる、超古代勇者ウルトラソウルズガチャで引ける超激レアキャラ。第2形態は猛銃戦隊キンレンジャー・第3形態は超銃戦隊キンレンジャーです。

このページではきんたろうと超銃戦隊キンレンジャーのステータスと評価についてまとめているので、育成の順番や編成、キャッツアイを使うかどうかの参考にしてください。

きんたろうのステータス

レベル30の時点で体力9180、攻撃力4590、DPS1219です。

特性は天使を遅くする(30%、2.5~3秒)、渾身の一撃(10%)の2つです。

体力攻撃力DPS射程攻撃タイプ
9180459012193503連続・遠方範囲(250~450)
速度攻撃間隔(秒)再生産時間(秒)KB数生産コスト(円)
163.88.23840
モーション(秒)
0.7

小数点第2位で四捨五入しています。

超銃戦隊キンレンジャーのステータス

レベル30の時点で体力4万5900、攻撃力2万8050、DPS3492です。

第2形態の猛銃戦隊キンレンジャーと比べると体力が3割弱、攻撃力が1割上がっています。また、呪いを獲得しています。

特性は天使を遅くする(50%、5~6秒)・呪う(50%、4秒)、渾身の一撃(20%)の3つです。

体力攻撃力DPS射程攻撃タイプ
4万59002万805034925003連続・遠方範囲(300~750)
速度攻撃間隔(秒)再生産時間(秒)KB数生産コスト(円)
328144.934650
モーション(秒)
3.4

小数点第2位で四捨五入しています。

きんたろうと超銃戦隊キンレンジャーの評価

量産型と大型を使い分けられる便利キャラ

第1形態のきんたろうは比較的低コストの量産キャラ、第2・第3形態のキンレンジャーは長射程を持つ大型キャラとして使えます。

ステージによってどちらのほうが効果的かといったことは違ってくるので使い分けられるのは便利です。

基本的にきんたろうを使う方がいい

射程負けしている敵がいない、敵に呪い状態にしたい相手がいない時は第1形態のきんたろうで使っていくほうがおすすめです。

第2形態以上で使っていくと妨害効果が切れる時間があるからです。

きんたろうのほうが妨害確率は低いですが、場に溜めやすく、攻撃間隔に対する妨害持続時間も十分に長いのでずっと鈍足状態にすることも可能です。

射程の長さと呪い妨害が欲しい時にはキンレンジャー

第2・第3形態になると射程が500と結構長くなり、第3形態では呪い妨害もできるようになります

第1形態の時の射程では不足していたり呪い妨害も有効に働くときには進化させて使う方がいいでしょう。

たとえば対天使戦でよく出てくる天使スレイプニールを相手にする時ですが、第3形態で使うと射程勝ちするようになり、ふっとばし妨害を封印できるようにもなります。

キャッツアイやプラス値はどうするか

場持ちや火力を上げたいならキャッツアイは使ったほうがいいです。

しかし妨害がメインとなるキャラなので他のキャラを優先するといいかもしれません。

ダブりはNPにするほうがおすすめです。

きんたろう・超銃戦隊キンレンジャーと相性のいいキャラ

相性のいいキャラ理由
ねこラーメン道天使に打たれ強いので壁役として。
ねこ雑技団天使をふっとばせる。鈍足と好相性。
舌切りすずめ・チュンチュン天使にふっとばすと呪いを持つ。
かさじぞう・ゼロカムイ天使に超ダメージを持つので火力役として。


コメント

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