【にゃんこ大戦争】ねこ医師(占い師・ふんど師第3形態)のステータスと評価

ねこ医師のステータスと評価にゃんこ大戦争攻略

ども、昇です。

ねこ医師は浮いてる敵をふっとばせる、レアガチャで恒常排出されるレアキャラ。ねこ占い師・ねこふんど師の第3形態です。

このページではねこ医師のステータスと評価についてまとめているので、育成の順番や編成、キャッツアイを使うかどうかの参考にしてください。

ねこ医師のステータス

レベル30の時点で体力1万2852、攻撃力782、DPS587です。

第2形態と比べると体力が2倍になっています。また、妨害の確率が10%上がっています。

特性は浮いてる敵をふっとばす(40%)のみです。

体力攻撃力DPS射程攻撃タイプ
1万2852782587240単体
速度攻撃間隔(秒)再生産時間(秒)KB数生産コスト(円)
91.35.53510
モーション(秒)
0.4

小数点第2位で四捨五入しています。

ねこ医師の評価

浮き相手に距離を取りたい時に使えるキャラ

浮いてる敵相手には停止妨害を持つネコオドラマンサーや、鈍足妨害を持つねこ法師がかなり優秀です。

この2キャラで十分な場合が多いですが、それでも前線が押される時にねこ医師を使うと距離をとれてアタッカーを守れます。

ただネコオドラマンサーの本能の波動を解放・強化すると出番は少なくなります。

進化の優先度は低い

第3形態に進化すると場持ちがよくなって妨害確率も上がりますが、妨害確率は10%だけしか変わらないので優先して進化させるほどではありません。

キャッツアイやプラス値はどうするか

体力が上がるメリットはありますが、単体攻撃で攻撃力も低いですしキャッツアイは他のキャラを優先するほうがいいです。

ダブりもNPにするのがおすすめです。

おすすめの本能

本能のラインナップは「基本体力・攻撃力」、「ふっとばす耐性」、「古代の呪い耐性」、「対古代種追加」です。

ねこ医師はそのままでも使えるキャラです。

ただ古代種相手にも使っていきたいなら、対古代種を追加するといいでしょう。

おすすめの本能玉

何かつけるとしたら対浮きのダメージ軽減の本能玉がおすすめです。

ねこ医師と相性のいいキャラ

浮いてる敵を遅くできるねこ法師と相性がいいです。

本能を解放して古代種相手に使っていくなら、同じく本能で古代種に対応させたネコロデオなどと一緒に使うといいでしょう。



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